●癒しの意味
昨日の夜、"大人のソナタ”を見た人!
はぁ~い♪
よかったですね。
箱に突っ込む猫を見て大笑いし、盲導犬になれなかった犬たちのその後の人生に涙し、
動いている富士丸も見れたし『富士丸の日々』(あまり動いていなかったけど)
可愛いチコも見られたし『柴犬のチコ』(どちらもいつも見ている大好きなBlog)
茶太のお腹を撫でながらの楽しい1時間でした。
よく動物を飼っていると”癒される”と聞くし、癒しの存在だって言われる。
確かにテレビで見る、犬や猫などの動物。よそんちの猫ちゃん、ワンちゃんを
見ていて、心がホッとしたり、涙したり、喜んだり、して"癒されている”と
言うことなんだろうと思うのだけど、
うちの猫たちを見ていて、私は癒されているのか?と思うことがある。
ちなみに癒しとは、、と思い、ネットの辞書で調べて見たら、
いや・す 2 【▽癒やす】 (動サ五[四]) (1)病気や傷などをなおす。 「温泉で傷を―・す」 (2)悲しみや苦痛をなくす。 「恋の痛...
私はアメ太さんのインスリン投与のために、毎日かなりの制約を受けているし、
アメ太さんのトイレは"床の上”だし、
7匹も猫がいたら、掃除してもすぐに毛だらけになるし、
毎日どこかにゲロッピが落ちているし、
いろんな意味でお金もかかるし、
一生を見送る義務もある。
ただ見ていて可愛いと思うのと、実際に一緒に生活していくのとは違う気がする。
でも、

やっぱり"なくてはならない存在”なのかもしれない。

